山科川を散歩

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    今日は梅雨の合間の晴れで山科川を散歩しました。

     

    家を出て山科川に向かう途中に出会いました、メジロです。

     

    山科川に来ました。

    来てすぐにコシアカツバメの飛んでいる姿を撮影。

          ↓この下で飛んでいるのがコシアカツバメなんですが・・・

     

    こちらの画像の中央の蚊のようなものがコシアカツバメです。

    [こんなんではコシアカツバメかどうか分かるのが困難じゃ!]

     

    ふと上空を見上げると・・・

    これは上空を飛び回っているのでトビだと思います。

     

    こちらはチュウダイサギです。

     

    そのしばらく先で出会ったのは、カルガモの母ガモと雛です。

     

    こちらはその先で出会ったアオサギですが、カメラ構える前までは股開きのコマネチの体勢でしたが、カメラ構えた瞬間にこの体勢になってしまいました。

     

    こちらはドバドバっと水に入っている、カラスの行水ならぬドバトの行水です。

     

    次は、距離が遠く小さくて分かり辛いですが、カワラヒワの親子で雛が親から餌を貰っているように見えます。

    この画像ではどちらが親でどちらが雛か、私の能力では分かりません。

                    ↓この下のコンクリートの上に2羽います。

     

    次も上とは別のカワラヒワですが、草かげに隠れてじっとしているので

    雛かも知れません。

     

    次はアオサギですが、色合いと模様がとても綺麗です。

     

    最後は、パッと見たとき頬の黒斑がないように見えたので、今まで見た事のないニュウナイスズメかと思いましたが、よく見ると薄っすらと黒斑らしきが見えるのでスズメの幼鳥かも知れません。

    分からないので「鳥の名前質問コーナー」で聞いてみます。

     

    帰宅し本日の歩数 11,870歩で 1万歩クリアーでした。


    今日のついでの散歩 2020_7_1

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      今日は歯科しかと忘れず定期クリーニングへと、内科へいつも服用している薬が無いか?とならないうちに薬を貰いに行き、ついでに散歩しました。

       

      その散歩で最初に出会ったのはギャーギャーとうるさいムクドリです。

       

      鴨川運河(琵琶湖疎水)沿いでは

       

      これは多分ヤブカラシだと思います。

       

      これはハルジオンではなくヒメジョオンだと思います。

       

      これは?アカガシではなく、シラカシでもなく?・・・

      多分アラカシだと思います。

      ちなみに私は家では妻からチラカシ名人と呼ばれています。

      [意味不明やし、自慢になりません]

       

      これはムクゲの花だと思います。

       

      こちらは花の盛りは過ぎましたがキョウチクトウの花です。

       

      こちらは、ちょっと通りたいので「のいて」とお願いしましたが

      「ワシはのかんぞう」と言っているので、多分ノカンゾウだと思います。

       

      そのしばらく先で出会ったのは、今日は野鳥との出会いが少なく

      先ほど出会った鳥と同種のムクドリです。

       

      これは?先ほど見たムクゲの花の色違いのようですが・・・

      枯れかけた不要の花もありますので・・・

      そんな訳なく必要ですが?フヨウの花だと思います。

      [不要なの必要なの???]

      だから!必要なフヨウの花です。

       

      次は、正確に間違わないよう、とちらないようにと思っていて見つけた

      トチの実です。

       

      最後はほとんど野鳥に逢えませんでしたが、

      めじろしく出てきてくれたメジロです。

       

      帰宅し本日の歩数 8,112歩と 1万歩ならずでした。

       

       

      《参考》

      先月6月のアクセス数、日計35回/日〜192回/日 月計2,127回でした。


      アリ?そんなことあり? 2020_6_30

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        1週間ほど前から妻が「家の中にアリがいる」と言っていましたが

        私は見かけることはなく、あまり気にしていませんでした。

        しかし、その3日後に枠や窓に?あり あり ありり?なんじゃこりゃ?アリ?そんなことあり、それも羽アリです。

        専門業者さんによる定期のシロアリ対策はしていますが、だから大丈夫とは限らないし、シロアリだったらこれは大変戸うばかりです。

         

        早速シロアリ対策をしてもらっている業者さんに連絡、するとハネアリにはシロアリとクロアリがあり、今の時期はクロアリが良く出るそうですが、シロアリ調査員が今日6/30に調査に行くので、もし今もハネアリが出ていたら獲っておいてください、とのことでした。

         

        一応言われたように、ビニール袋にハネアリを捕獲。

        ネットでシロアリとクロアリを違いを見て調べますがよく分からず、6/30に専門家に調査してもらうので素人判断はやめます。

         

        そして、今日6/30専門の調査員の方に見てもらうと、シロアリではなくクロアリで建物に害を及ぼすアリではないことが分かり安心しました。

         

         

        【報告】

        2020年6月の野鳥観察記録です。

         

        今月もコロナウイルスの影響や、今月から7年ぶりに週2日の仕事を始めたので、野鳥観測に出かける日が減り33種と先月より6種減り、初見もありませんでした。

        ホトトギスとウグイスは鳴声のみの観測です。


        鴨川のくいな橋から下流へ 2020_6_29

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          今日はお天気も良く久しぶりの散歩です。

          行き先は、ここのところ野鳥さんにも出会えていないので鴨川に行きます。

           

          家を出て、まずは鴨川に架かるくいな橋を目指します。

          その途中、くいな橋手前の東高瀬川で見つけました。

          多分ミシシッピアカミミガメだと思うのですが、こうら(これは)不思議?甲羅がとても赤いです。

           

          くいな橋に来ました。

          橋上から望む上流と

           

          こちらが下流です。

           

          上流に行こうか下流に行こうか???。

          冬鳥のカモがいないこの時期だと下流の方が、シギやチドリの仲間やオオヨシキリ、それにもしかしたらミサゴやハヤブサなども・・・期待した時より全く期待などしない時の方が良い結果ですが・・・下流に進むことにします。

           

          河川敷に降り遊歩道を進み最初に出会ったのは、後ろを向いているので顔が見えず、へんてこな格好ですがアオサギです。

           

          こちらは、写真ではちょっと分かり辛いですが小魚がいっぱいいます。

          [どういう魚なの?]

          定かではありませんが、多分?オイカワの幼魚ではないかと思います。

          オイカワと言っても多い川とか、数が多いかは関係ありません。

          [意味不明]

           

          よく見るとそのオイカワの数は沢山でひしめき合っていますが、こちらの植物もひしめき合っているので、もしかしたらヒシでしょうか?。

          ヒシのような感じがヒシヒシと伝わってきますが、家に帰り必死で図鑑で調べると、どうやらヒシではなさそうで結局名前は分かりません。

           

          そのそばの草むらから、ぬしっと姿を現すのような大物はコイです。

           

          そのしばらく先の対岸に、距離が遠く分かり辛いですがカモでしょうか?。

           

          ズームアップするとカメです。

          それにしても夫婦なのか親子なのか、それとも恋人同士なのか、2匹とも同じような格好して面白いです。

          面白いと言いましたが、ここから見ると体は黒っぽく、尾も白いではなく尾も黒のようです。

          [意味不明]

           

          次はアオサギで多分羽の色から若鳥のようですが、このアオサギさんこの体制でずーっとエサを狙っています。

          若いのにたいしたもんです。私なんか歳は食っていますが、なかなか真似はできません。

           

          こちらはコチドリではなく、多分イカルチドリだと思います。

           

          その後はカワラヒワやオオヨシキリ、ウグイスなどに何度も出会うのですが撮ることができず、代わりに撮りましたコイです。

           

          こちらはニゴイです。

           

          その先で、今日は何度も見たのですがやっと撮らせてもらいました。

          カワラヒワです。

           

          こちらも今日何度も出会ったオオヨシキリ、やっと撮らせてもらいました。

           

          その先の上空を2羽の猛禽類らしきが飛んでいて、双眼鏡で見るとトビではないような気がしますが定かではなく???、この画像でもよく分かりません???。

           

          こちらは、先ほどのイカルチドリではなくコチドリだと思います。

          この1枚撮れただけなので自信はありません。

           

          次は、今日2度目の登場のカワラヒワです。

           

          こちらはホオジロのオスです。

           

          鴨川が桂川と合流してすぐに架かる羽束師橋が見えてきました。

          今日はとても暑く少しバテてきたので、ここで鴨川と別れ家に帰ります。

           

          途中、だいぶバテ気味なって来たのと、お腹も空いたので、休憩と昼食をしようとお気に入りのお店「まる福」さんで海鮮丼を注文。

           

          冷たいお茶と昼食でお腹もいっぱい、元気を取り戻し家まで歩いて帰宅。

          本日の歩数 19,318歩で、大幅に1万歩クリアーでした。


          久々の歩中寿司です 2020_6_28

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            昨日6/27は、コロナ対策の他県への外出自粛が6/19解除されたので、久しぶりに名古屋の義姉様の所へ妻と一緒に車で出かけました。

            しかし、まだまだコロナ感染の心配があるので、義姉宅の他は立寄ることもなく、ブログのネタはありません。

            義姉様は元気そうで、こちらからのお土産は少しだけだったのに、帰りは逆に沢山のお土産をいただきました。

             

            今日6/28は、歩中寿司もコロナの影響でしばらく営業していなかったのと夕方来客もあるので、ブタもおだてりゃ木に登る、歩中もおだてりゃ寿司握るで久しぶりに開店しました。

             

            本日のお品書きです。

             

            お米は三重県産のコシヒカリ

             

            シャリができました。

             

            1人前のネタです。

            上から赤海老、その左下は真鯛、その下はサーモン、その下は鮪、その右はタルイカ、その上は帆立貝柱です。

             

            1人前の握り完成です。

            左上が赤海老1、その右がタルイカ1、中央左がサーモン2、その右が帆立貝柱2、左下が真鯛2、その右は鮪2です。

             

            こちらが、まぼろしの味噌汁と噂されている赤海老の頭の味噌汁です。

             

            昨日6/27、今日6/28はともに散歩なく歩数の計測はありません。


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            ◆プロフィール◆

            profilephoto
             ニックネーム:歩中(あるちゅう)。
             60代無職 京都市在住。
             50代前半の病気をきっかけに、健康のため妻にウォーキングを薦められ始める。当初は妻の足について行けず、100m程歩いては休み、ちょっと待ってくれ〜の繰り返しが、少しづつ歩けるようになり、京都トレイルや琵琶湖一周、東海道53次を完歩、中山道や西国街道(完歩はできていないが)にも挑戦した。
             ニックネームの由来は、以前には1日40Kmも歩くこともあり、家族から「歩く中毒=歩中(あるちゅう)」と呼ばれた。ちなみに私は、お酒は1滴も飲めず「アル中」ではない。
             最近は、健康のためのウォーキング(歩く)だけでなく、生意気にも歴史や文化、風土、季節感等にも触れたくて散策も楽しんでいる。
             また、自称 おやじ文学(世間では、だじゃれ おやじギャグと呼ぶそうだが)は、家族や友人に無視されても我が道を行く自己満足の境地に至っている。

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